豊田道倫 / カップルシート PV

★12月5日発売アルバム「しあわせのイメージ」から。松江哲明監督による「カップルシ ート」PV(改訂版)。

▼ 豊田道倫 / しあわせのイメージ

丹念かつ大胆なアンサンブルとアイデア豊富なツボをおさえた音遊び、『東京の恋人』とも違う、豊田のプロデューサー、アレンジャーとしての新たな才能が存分に発揮された作品となった。これまで以上に「うた」とポップさにフォーカシングし、少しアダルトな雰囲気も漂わせる、懐かしくも新しい、豊田道倫の新たな傑作がここに誕生。豊田道倫にしか表現出来ない様々な「しあわせのイメージ」がここにある。



2008年01月23日

Nobukazu Takemura - Sign

★なつかしい!竹村ノブカズのSignのPVを発見したので張っておきます。
1999年からの未発表インスト集も最近リリースされました。詳細は以下に。

▼ 竹村延和 / kobito no kuni Unreleased Tracks〜1999
出ました! 1999年からの未発表インスト集。ファン垂涎の保存盤!


2007年11月28日

Tape with Saya and Ueno

★Tan - Tan Therapy制作の発端になったと思われる、グラスゴーでのテニスコーツとテープの競演の様子です。

Tenniscoats / Tan - Tan Therapy
前作『とてもあいましょう(Totemo Aimasho)』に続く、テニスコーツの新作が早くも登場。2007年9月にテニスコーツの企画・招聘による来日ツアーも行ったスウェーデンのエレクトロ・アコースティック音響トリオ、テープが主宰するレーベル、ハプナが制作。テニスコーツ史上最高傑作の呼び声も高い、非常に素晴らしいアルバムが完成した。テープのリーダー、ヨハン・バットリングがプロデュースを担当、テニスコーツとテープのメンバーが共同アレンジし、テープのメンバーを始め、スウェーデンの腕利きミュージシャンがバックを固めている。テープの傑作3rdアルバム『リデュ−』(ex-po 6 / HEADZ 59)のミックスを担当したマーカス・シュミックラ−も録音とミックスで参加。今まで以上に、「うた」にフォーカシングし、繊細かつ美しいアレンジにより更に深みを増した曲達をじっくり味わって下さい。


2007年11月22日

animation for auranoisazzzz

★ツインハープによる電子音DUO“アウラノイザズ”の、PV。パンクかわいい!

▼auranoisazzzz / paper puppet
おそらく本邦初フシギ形態、ツインハープによる電子音DUO“アウラノイザズ”(女の子2人組)による1stデビューアルバムの登場です!ツインハープだけでもぐっとくるのに、しかも2人ときた。ずるい!ツインハープと電子音を巧みに操り、キュート&浮遊感満載のミニマルを堂々と奏でるアウラノイザズ。作品を作るたびごとに、まだまだ変化していくであろうことは想像に難くないですが、この、微妙に余白の多いポップな感じ、いいなぁと思います。レッツ先物買い!


Jackie-O Motherfucker- LIVE

★新作をリリースしたばかり、ジャッキーオーマザーファッカーのライブ映像。再来日してほしいな。

▼Jackie-O Motherfucker / Valley of Fire
アメリカ伝統のフォーク/ブルースを斬新に再構築した前作「Flags of Sacred Harp」から早2年、米オレゴン州ポートランドの即興音楽集団ジャッキー・オー・マザーファッカーの最新作が登場!本作は、クラウトロックやクラシックなウエストコースト・ロックのエッセンスを取り入れ、前作のフリーキーな雰囲気からさらに進化。彼らの持ち味であるカオティックで高度な即興演奏と、みずみずしく美しいソングライティングのコントラストの絶妙なバランスが堪能できる内容になっています。



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