ロックバンド、Pelzigの4thアルバム。エモとニューウェイヴの中間を行くような(行ってないような?)サウンドで、正統派と言えば正統派。カラテ・ジョー、懐深いです。 (Release: Nov.2004) 01. Walk On By 02. Just A Minute 03. A Fear Which We Call Love 04. Part-Time Tragedy 05....
ウィーンで活躍するインストゥルメンタル・カルテット、contourのフルアルバム。メンバーにはソロアルバムを発表しているラ−ス・スティグラ−や、GLIMことアンドレアス・バーガーも含まれています。このユニットでは、主にギター同士の響きに焦点が合わせられていて、流麗で繊細なギターアンサンブルを聴くことができます。 1. a million points of light but we cut...
Mimi Secue、contourといったバンドでも活躍するラ−ス・スティグラ−のインストゥルメンタル・プロジェクト。本作はサードアルバム。#1のベース演奏以外、全ての演奏、録音、ミックスをラ−スひとりで手掛けています。ミニマルで美しい楽曲が収録されています。マスタリングはトラピストのmartin siewert。 1. albatross 2. es apparences ne sont...
(release: 2002) 01. Lars Stigler / Tabla Machine 02. Georg Freizeit / Weil 03. Pinz0 / Curry 04. Palme / Kokuss Fur Frau Franz 05. Glutamat / I Feel Cold Today 06. Glauberlugen/ Wenn 07. Schopron...
ポップユニット、amocco。アナログのみでのリリースされていた作品がCDで再発。GLIMことアンドレアスバーガーの手腕が光る叙情的なインストトラックと、オランダのBASTAレーベルのFAY LOVSKYを彷佛とさせる童謡的(?)ポップソングが同居する、不思議で、どこか諧謔的でさえあるアンビエントララバイ。CD/アナログ盤、どちらもご用意しております。 01. Last song for...