いま、コタツに入りながら、ぼんやりと
矢口真里と劇団ひとりの深夜番組「やぐちひとり」を見ていたら
突然、ふちがみとふなとの、"百万円"が流れてきて、びっくりした!
ので、突然日記を書いてます。
チャンネルをザッピング中に偶然見たので、
イマイチ前後関係はわかりませんが
どうやら映画「母べえ」のような昭和の世界観溢れる曲を聴いてみよう、
みたいな感じだった模様です。
なんで急にふちがみとふなとさんがチョイスされたんだろうー。
すごい不思議。
テレビ局にお好きな方がいらしたんだろうなー。
うれしい深夜のひとときでした。
司会のふたりは、というと、
紹介された「百万円」を聴いて、大爆笑してました。
ちょうどontonsonの商品ページの視聴も、
TVで紹介されてた「百万円」だったので、ここでご紹介。
一緒に笑いましょ。
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ふちふなさんは、ウッドベースと唄(ときどき、ピアニカ)という、
ごくごくシンプルな編成の無限の可能性を感じさせる、脅威のユニットです。
オリジナルは言わずもがななんですが
私は、彼らならではのカバー作が大好きで大好きで。
越路吹雪から007、ディープパープルまで(!)をカバーした
カバーアルバム「アワ・フェイバリット・ソングス」もオススメです。
あー、いいもん見た。
以上、深夜の更新でした!
